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2007年11月

2007年11月21日 (水曜日)

かもっこサブレー

Photo

来月に迫った、こしがや鴨ネギ鍋のイベントですが、
小学校で行われた公民館の催し会場で、発見!!!

鴨が、サブレーに成っていました。

恐るべし『鴨ネギの街・越谷』

さらに、せんべいも発見だぁ~
『草加せんべい』が全国区だが、『越谷せんべい』も負けては居ない。
これが『かもせんべい』
天日干し、堅焼きせんべい、しょうゆ味・・・
ムゥ~・・・
どうせなら、ネギ味噌味なんてのも良かったカモ・・・
Photo_2

2007年11月18日 (日曜日)

ネギ味噌鴨せいろ

サンプルで、ジャージャー麺の素となる、肉味噌をサンプルで頂いた。

炸醤麺(ジャージャンめん・ジャージャーめん、中国語 ジャージアンミエン zhájiàngmiàn)とは、中華人民共和国の北部(主に北京市近辺など)の家庭料理である麺料理の1つ。日本でもジャージャー麺などの名称で知られている。
豚のひき肉と細かく切ったタケノコ、シイタケなどを豆味噌や豆豉醤で炒めて作った「炸醤」(中国語 ヅァージアン zhájiàng)と呼ばれる肉味噌を、茹でた麺の上に乗せた料理。好みで千切りのキュウリや細切りのネギなどの他、北京では大豆などを乗せる。日本では茹でたモヤシやチンゲン菜などが乗せられることもある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%82%B8%E9%86%A4%E9%BA%BA

○長ネギときつね(油揚げを甘辛く煮た物)を細切りにした具財で作った、
カレー南蛮の上に乗せて見た。
味噌カレー???
花山椒のラー油をかけて食べた。
Jajakare


○秋茄子・付け麺(熱い汁に冷たいそば)を、コンセプトに・・・
茄子50gくらい、5cmくらいの長さで炒め易い様に薄切り、一口大。
ジャーじゃ麺の素50g、辛汁または甘汁(そばつゆ)
フライパンに油をひき、茄子を炒める。
または、油通しした茄子をフライパンに入れる。
ジャーじゃ麺の素50gを入れ、炒め合わせる。
めんつゆを入れ、煮立てばOK!!!
冷たい蕎麦を熱い汁に付けて食べた。

○ついでに旬の長ネギヴァージョンも、試した。
長ネギは4cmの長さのぶつ切りに、軽く隠し包丁を入れておくとGOOD。
後は、茄子の時と同じ要領で…

いつか間が有ったら、鴨肉のひき肉で・・・
鴨ひき肉辛味噌炒めと、長ネギで新たな味の『鴨せいろ』???
夏場ならぶっかけの上に乗せて・・・
冬場なら鴨せいろのスタイルで・・・

『辛味噌鴨せいろ』『ジャージャー鴨せいろ』『ネギ味噌鴨せいろ』

最終的には味噌とそば汁のマッチングなんだろうけど・・・

2007年11月 9日 (金曜日)

「こしがや鴨ネギ鍋』レシピ2005

材料10人分(具)
 長ネギ 7本
 大根  0.5本
 にんじん 1本
 こんにゃく 1枚
 椎茸 5枚
 ごぼう 30cm
 里芋
 鴨つくね 50個
 鴨胸肉 30枚(約350g×2個)
材料10人分(スープ)
 かつおだし汁 1.8ℓ
 醤油 100cc
 みりん 50cc
 塩 10g
作り方
1.鍋にかつお出しを入れ火にかける。
2.沸騰した鍋に醤油・みりん・塩を入れてスープを作る。
(うまみ調味料は鍋奉行の権限の基に少々入れる)
3.長ネギA・大根・にんじん・こんにゃく・椎茸・里芋・鴨つくねを、鍋に入れて煮込む。
4.後は「おいしくな~れ…」とひたすら念じる。
トッピングの作り方
1.鴨胸肉をフライパンで両面こんがり焼き色が付くまで焼く。
 肉から油が多く出るので捨てずに別容器に保存。
 焼き色が付いたらアルミで肉を包む。(余熱で火を入れる感じ)
2.長ネギBを、取っておいた鴨の油で焼く。
 コチラも表面が香ばしく成る位。
3.容器に鍋の材料を入れる。
4.焼いた鴨胸肉を3枚。焼いた長ネギBを2本トッピング。
材料の切り方
 長ネギA…ネギ2本分を1~1.5cmのななめ輪切りに。
 長ネギB…残りのネギは4cmの長さでぶつ切りに( 隠し包丁を入れて置くと、中の部分がズルッと出るのが防げます)。
 鴨胸肉は、約5mmの厚さで切る。
 大根・にんじんは銀杏切り。
 こんにゃくは正方形に。
 ごぼうは笹がけ
 椎茸は半分
 里芋は???
※今年越谷そば商組合から配布された、2005年の鴨ネギ鍋のレシピです。

2007年11月 8日 (木曜日)

ご当地グルメで越谷再発見!

縁起がいい!あったまる『こしがや鴨ネギ鍋』
参加店募集のご案内
○参加資格
越谷市商工会の行う、新しい越谷市の街ブランド創出という『鴨ネギでまちおこし」の
運動の趣旨に賛同し、次の条件で『こしがや鴨ネギ鍋』も提供ができる商工会員加盟店。
1.越谷産の長ネギを使用し、煮込みネギと焼きネギのW(ダブル)使いによる提供。
2.国産の鴨肉(鴨つくね)を使用。
3.スープは醤油ベース。
○実施期間
平成19年12月1日(土)から平成20年2月29日(金)の3ヶ月間
○参加費用
無料:国の地域活性化支援補助金(地域資源∞全国展開プロジェクト)を活用。
○広報活動
1.参加店掲載のチラシ作成
2.参加店証の配布
○PRイベント
1.フジテレビ主催イベント「お台場おとなPARK」出展(11月23日~25日開催)
2.「こしがや産業フェスタ2007」5000人分の『こしがや鴨ネギ鍋』大鍋イベント
以上のイベント等において来場者にチラシを配布。
○各店にて食して頂いたお客様に対し、アンケートを実施して今後の事業展開の参考にします。
越谷市商工会特産品等開発推進プロジェクト委員会
------------------
と言うチラシを昨日頂きました。

2007年11月 3日 (土曜日)

地産地消

笑顔が見える越谷産

『地産地消』という言葉を聞いたことがありますか?。

『地産地消』とは、「地域生産、地域消費」の略で、
私達の身近な地域で作られた物を地元で食べる事を言います。
なぜ今、『地産地消』なのでしょうか?。

・誰が作ったか分かっているので安心
・旬の物を新鮮なうちに食べられる
・地域の経済が活性化する
・ふるさとへの愛着を深める
・地域の伝統的食文化の継承
などがあげられます。

越谷市の学校給食では、JA越谷市と地元農家の方の協力を得て、
越谷産の食材を取り入れています。
全国でも有数な生産量を誇っている『くわい』をはじめ、
長ネギ、小松菜、水菜、ほうれん草、生椎茸、米(彩のかがやき)などです。

収穫の秋、11月は「彩の国ふるさと給食月間」となっています。
今年は、学校給食に初めて、
越谷産の古代米「紫黒米」を使った「炊き寄せおこわ」や、
越谷産の長ネギを使った「こしがや鴨ネギ鍋」を予定しています。
生産者の笑顔を子供たちへ、子供たちの笑顔を生産者へ届けたいと願っています。

ご家庭の食卓でも『地産地消』を通して、
子供たちの健康や私達の故郷に付いて考えてみませんか?。
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以上、教育だより●こしがやNo.8より

イロイロ考えなきゃ、ねぇ!

2007年11月 1日 (木曜日)

鴨ネギ鍋

小学校の給食便りに、
越谷名物鴨ネギ鍋とイメージキャラクターの『ガーヤ』ちゃんが、
載ってました。

11月は地産地消月間だそうで・・・
越谷名物『鴨ネギ鍋』も、献立に載っています。

恐るべき商工会パワー、
学校給食まで入り込めてしまうとは・・・

さらに関連記事
こしがや鴨ネギプロジェクトのブログより
『お台場で、鴨ネギ鍋旋風を起こせるカモ!?』
http://blogs.yahoo.co.jp/koshigaya_kamonegi/24198150.html

フジテレビのイベント会場で、鴨ネギ鍋を振舞う企画です。
鴨ネギ鍋販売協力参加店紹介MAPが作成され、
『お台場オトナPARK~素敵な大人の3DAYS~』
http://wwwz.fujitv.co.jp/otona-park/
『越谷産業フェスタ』大鍋イベント『越谷かもネギ鍋』
それぞれの会場で配布されるそうです。

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