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2006年12月

2006年12月15日 (金曜日)

大翔

今年の名前命名ランキングのニュースを見た。
「大翔」が、1位だそうだ…

次男が同じ名前だが、読み方としては「ひろと」と言う
家のは「だいと」

今まで、名前を聞くと頑なに「ぼく」と言っていたが、
最近「だいとぉ」に変わってきた。
「ぼく、だいとぉ!!!」

でもって、どこかに命名ランキングが有るかなと思い検索
http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/etc/ranking/
明治安田生命
まだ、2005年の物だが「大翔」は、2年連続1位なんだぁ~!!!

次男が生まれた平成15年は3位だったんだ。
結構多い名前だったのね・・・

2006年12月10日 (日曜日)

越谷スタイル

こしがや産業フェスタ2006が、今月始めに開催された。

蕎麦屋の組合でも、「鴨ネギ鍋」ブランド化に協力して、
のぼりを作成した事は、このブログでもお伝えしたが・・・

そば屋の「鴨南蛮・鴨汁せいろ」
各店各様の材料や作り方
鴨肉の部位
鴨肉の仕入先
余りにも違いが有り多様であるので・・・

チョット無い頭を回転させて見た。
食べ方???
薬味・香辛料
「越谷スタイル」成る物を提唱出来れば・・・
食べ方に独自性を出すぅ~???
何か面白い方向へ行けるのでは無いかと
じゃ何???って聞かれても、無理。

それでも試したのはS&Bの「ラー油」、鴨汁せいろで2・3滴
ラーメンを出していない蕎麦屋さんからは「そんな物置いてない」
と言われそうだが・・・
「マイ七味」なんて言葉も有ったし
「マイラー油」じゃ、持ち運び辛いか・・・
『ガーヤの街 マイラー持参 鴨汁食ぃ』
やる人居ないかって

因みに自家製ラー油も作った。
焦がしネギも同時に作って
自家製ラー油と焦がしネギを入れた「鴨汁せいろ」
結構暖まって、自分的にはOKなのだが・・・
モニター意見が欲しい所だ

2006年12月 7日 (木曜日)

そば湯で湯豆腐

朝、テレビを見ていたら
気に成った物を一つ

温泉水で湯豆腐
温泉の成分が豆腐の表面を溶かし
湯が濁るが、
湯葉が出来ると言う。

ただ、寝惚け眼で見ていたので、どこの場所のどこの温泉か???
はたまた書いた通りなのか・・・

でも前から考えていた事がある。
チョット、トロトロ目のそば湯で湯豆腐を仕上げたら???
試作品は鍋底が焦げてしまったが
ある程度の濃度を出せば・・・
まだ試行錯誤が必要だが

単なる湯豆腐でも良いのだが
蕎麦屋ならでは・・・と考えた時
そば湯での湯豆腐は、ルチンと大豆たんぱく
行けそうなのだが

2006年12月 5日 (火曜日)

越谷っ子のHP

越谷っ子のHPの背景画像を、変えて見た。
Gamen43
朝日屋HP

2006年12月 3日 (日曜日)

ミラーサイト???

アクセス解析していて、たまに見たことが無いサイトからリンクされている。
越谷っ子のクーポン情報などを、扱っている所の様だが・・・

http://data.shop-info.com/cgi/units/index.cgi?siteid=koshigaya&areaid=34215&unitid=asahiya

見比べてみよう!!!

朝日屋HP⇒http://www.koshigayakko.com/units/34215/asahiya/

2006年12月 2日 (土曜日)

小麦粉ねんど

保健センターの教室に通っている弟君
先日の木曜に、お家でも作って遊ばせて下さいねと、小麦粉を頂いてきた。
「パパァ~」と、仕事が忙しい時間に持ってきたが、ちょっと待っててね
ひと段落着いたところで、弟君を呼び「さぁ作るぞぉ!!!」

ボウルに小麦粉を入れ、加水する。
何でもやりたがる弟君、チョットずつ加水して掻き回すのを無視して、
用意した水を「ガバァ~」と流し込む・・・「あぁっ・・・」
「グッチャングッチャッだぁ~」
折角小麦粉の重さを量り、50%の水を用意したのに…
等と思いつつも、こんなところに『癒し???』を感じたりして

さあ、ココからが蕎麦屋の腕の見せ所???
小麦粉なら「薄力粉(天婦羅粉)・強力粉(うどん粉)・その他なんでも有り」何ぼでも有る。
粉を篩って、追加する。
その間も、小さな手で混ぜ続ける弟君
手に付いた「ネバネバ」を、服に擦り付けたり・・・
なこんなで、いつも作るうどんの固さに成った。

うどんなら、足で踏んで寝かせればOKなのだが
いかんせん、大人のこぶし強ぐらいしか出来てない。
「寝んねぇ!!!」と、言って聞かすが、弟君チョット固めの麺体を、いじりまわす。
ビニール袋にようやく入れ、その状態を見たとたん
「あしぃ~」と言いながら、踏み始める。さすがぁ~良く見てる(見られている???)

しばし「小麦粉ねんど」を寝かせている間、
ちょっと気に成った話題を、「大人のぬりえ」がブームに成ったが
「きり絵」や「ねんど」と言った物も、出て来た様だ
おとなのアートhttp://www.otona-art.net/
 はじめての方でも使いやすいスタートアップキット付きの本だ
器用か不器用かと、問われれば???チョットだけ毛の生えたくらい器用かな・・・と答えるだろうが
造形に関しては???才能は無い
真似るのは出来そうだが、へそ曲がりなので「完コピ」には成らない。
指先もだいぶ怪しくなってきたし、流行の脳の活性化も気に成るし
覚えれば、子供と一緒に楽しめそうだな・・・なんて思ってしまいました。
WEBサイトはこちら⇒http://www.otona-art.net/

元に戻って、出来上がった「小麦粉ねんど」
後「そうだった、油を足さなきゃ!!!」
練り込むのはお手の物、蕎麦を括る様に少量の油を練りこんで行く
ツルツルのまん丸に、仕上げたとたん、破壊王の弟君
ゴジラの泣き声よろしく「ンギャァ~」っと、潰す。「おいおい」

その後は、怪しげな車とか、飛行機等を作って遊んだ
Photo_4
詳しくは、または購入するならこちら⇒http://www.otona-art.net/book/index.html
プレゼントするなら家内に、家族でわいわい粘土遊び
そこらじゅう汚れたりして・・・

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